建設労連 講習会情報

現在予定されている建設労連が開催する(共催・併催含む)講習会の情報を掲載しています。他団体が開催するものでも仲間の仕事に役立つと思われる講習会の情報については、建設労連ブログに随時掲載しています。

2021.11/10UP!建築物石綿含有建材調査者講習

建設労連では組合員限定で2022年2月1日~2日に一般建築物石綿含有建材調査者講習を開催します。受講希望の方はこちらのお知らせをご確認いただき、所属の組合にお申し込みください。
※追記現在定員に達し、キャンセル待ちとして石綿作業主任者の資格取得者のみ受付をしています。

 

2021.8/10UP!石綿作業主任者技能講習

建設労連では、2021年10月26日(火)~27日(水)に石綿作業主任者技能講習を開催します。
過去に石綿を用いた建築物が解体時期を迎え、石綿ばく露の危険性が高まってきます。事業者は、石綿の使用されている建築物解体の際に、本講習を修了した石綿作業主任者を置かずに石綿を取り扱うと処罰される場合がありますのでご注意ください。
受講を希望される方は以下の『石綿作業主任者講習会開催のお知らせ』内の要領に従い、『石綿作業主任者受講申込書』および『技能講習会受講者調査表』にご記入、「講習会における新型コロナウイルス感染症の対応について」をご確認の上、お申し込みください。※募集は締め切りました。

 

2021.7/20UP!木造建築物の組み立て等作業主任者技能講習(木建作業主任者技能者講習)

建設労連では、2021年8月26日から27日にかけ「木造建築物の組み立て等作業主任者技能講習」を松本市の建労会館で開催します。受講希望の方は最寄りの組合へ、2021年8月11日までにお申し込みください。また受講にあたっては調査表を提出して頂く必要があります。

 ⇒開催のお知らせ(PDF)
 ⇒申込用紙(word)
 ⇒技能講習会受講者調査票(word)
 ⇒受講者一覧表(word)
 ⇒一人親方労災保険加入済証明書(word)
 ⇒講習会における新型コロナウイルス感染症の対応について(PDF)

省エネ施工技術講習会/省エネ設計(仕様・簡易ルート)講習会

この1年間にわたり開催してきた省エネ施工技術講習会を2018年1月18日に長野市で、1月19日に松本市で追加開催します。
 また、省エネ設計(仕様・簡易ルート)講習会も開催されます。
 申込・他会場の情報は住宅省エネ技術講習会HPをご覧ください。

 詳細はこちらから
 ⇒省エネ施工技術講習会追加開催のお知らせ(PDF)
 ⇒省エネ設計講習会(仕様・簡易ルート)開催のお知らせ(PDF)

全リ協義務講習

建設労連では、全リ協(全建総連リフォーム協会)の加入説明会を兼ねた義務講習Aを、8月から9月にかけて県下4会場で開催します。
 ※3月14日に開催予定だった全リ協義務講習Bは新型コロナウイルスの影響により中止となりました(2020年3月2日付)。

 長野県では27者が、全国では900者以上が加入しています。この機会にぜひ全リ協への加入をご検討下さい。

全リ協加入説明会兼義務講習Aのチラシ(会場や日時等が載っています)と申込書はこちらから  
 ⇒チラシと申込書(PDF)

石綿作業主任者技能講習

建設労連では、2020年10月26日(月)~27日(火)に石綿作業主任者技能講習を開催します。過去に石綿を用いた建築物が解体時期を迎え、石綿ばく露の危険性が高まってきます。事業者は、石綿の使用されている建築物解体の際に、本講習を修了した石綿作業主任者を置かずに石綿を取り扱うと処罰される場合がありますのでご注意ください。
 受講を希望される方は以下の『石綿作業主任者講習会開催のお知らせ』内の要領に従い、『石綿作業主任者受講申込書』および『技能講習会受講者調査表』にご記入の上、お申し込みください。  
⇒『石綿作業主任者技能講習会開催のお知らせ』(PDF)
⇒『石綿作業主任者受講申込書』(PDF)
⇒『技能講習会受講者調査票』(PDF)
⇒講習会における新型コロナウイルス感染症の対応について

増改築相談員研修会

増改築相談員は、 住宅建築の実務経験が 10 年以上(単なる営業を除く)あり、(公財)住宅リフォーム・紛争処理支援センターが主催するリフォームに関する研修を受け、考査に合格した者です。長野県では約 300名の資格者が活躍しています。消費者は信頼できるリフォーム工事の専門家を強く求めています。少子高齢社会の到来でリフォーム需要は確実に増えると予測されています。
 建設労連では2020年12月8日(火)に松本市・建労会館(長野県建設労連)で開催します。※今回の更新対象者の方には、建設労連から更新についての案内を直接郵送しています。
詳しくは以下のチラシをご覧ください。申込書等も以下よりダウンロードできます。
→開催チラシ(PDF)
→申込書(PDF)
→顔写真貼り付け台紙 (PDF)
→講習会における新型コロナウイルス感染症の対応について

NEW! フルハーネス型墜落制止用器具特別教育

労働安全衛生規則の一部が改正され、「高さが2m以上の箇所において、作業床を設けることが困難な場所、フルハーネス型を使用して行う作業(ロープ高所作業を除く)」に従事する労働者に対して特別教育が義務化されています。建設労連では、下記の日程で開催します。満席になることが予想されますので、お早めにお申し込みください。

 


開催チラシ及び申込書はこちらから
※4/23開催分については定員に達したため締切りました。
※7/19開催分については定員に達したため締切りました。
※9/27開催分については定員に達したため締切りました。

丸のこ等取扱作業従事者教育(併催 建設キャリアアップシステム説明会)

丸のこ等(携帯丸のこ盤、携帯丸のこ、可搬式丸のこ盤)は、建設業をはじめ様々な業種において広く使用されていますが、誤った使用方法で作業を行った結果、軽微な災害にとどまらず、死亡災害に至るものも毎年後を絶たない状況にあります。 そこで、厚生労働省から2010年に出された通達に基づき、「特別教育に準じた教育」として、携帯用丸のこ盤を用いた作業に従事する者に対する安全衛生教育を実施します。4月から始まる建設キャリアアップシステム能力評価においては建築大工・型枠大工の職種でレベル2の必須資格となっています。
 建設労連では2021年2月25日に開催します。
 開催チラシ及び申込書はこちらから